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往復書簡をはじめませんか 第6回
3回目を迎える今回は、出版社・夏葉社代表の島田潤一郎さんに、いっしょに歩いていただくことになりました。夏葉社さんは、吉祥寺。ジュンク堂は仙台ロフト店から。半年間の言葉の旅が、みたび始まります。
本のオオギリ 第六回
ジュンク堂書店福岡店で、「本のオオギリ」という連続フェアを始めました。 「オオギリ」といっても普通の大喜利とはちがって、回答に使えるのは一冊の本。 毎回決められた「お題」から思い浮かぶ本を、店員から募集します。

大人のための文具入門
ひとくちに文具といってもいろいろあります。筆記具、紙製品、事務用品、製図用品、実用的なもの、デザイン重視のもの...。 星の数ほどある文具の中から、丸善・丸の内本店の文具担当者がおススメの商品をご紹介いたします。
書標(ほんのしるべ)
ジュンク堂のPR誌 書標(ほんのしるべ)。毎月5日より、WEBでもPDF形式でお読み頂けます。

今月の特集は
『その日の前に』

出版社にお邪魔します
第一回「めこん」の巻
編集も営業も、ほんのわずかな人数でおこなう小出版社の現場に、出版の原点がある。
編集者の棚:柿内芳文さん 後編
2011年秋、新書の棚に新しく輝くレーベルが加わりました。その名も「星海社新書」。
編集長は32歳の青年。今回、その若き編集長・柿内芳文さんにインタビューで迫ります。
これまでの編集者の棚

編集者の棚:松家仁之さん 第3回
この本好きだな、と特別心に残る本のあとがきに、決まって同じ編集者への謝辞がある。その人が自分だけの「名編集者」。 気になる一人に、丹念にお話を伺います。
これまでの編集者の棚
難波店トークレポート
2011年4月24日にジュンク堂難波店で開催されたトークイベント『国際NGOからみた日本復興の課題―被災地からの報告―』のレポートをお送りします。

文系人間のための科学本棚
作家・瀬名秀明さんは書評の名手でもある!文系人間は敬遠してしまいそうな科学読物を美しくも分かりやすい言葉で楽しく紹介してくれます。いざ、新しい世界へ。
※2011年4月29日をもって連載終了しました。
これまでの科学本棚
橋からはじまるドボク系ブックガイド
ジュンク堂の月刊PR誌「書標」。その中に店員が執筆する「特集」コーナーがあります。 今回は、橋などの土木建造物をテーマにして好評をいただいた2010年11月号特集「架×本」を、文章の流れに沿ったブックガイドとして編集しました。

本と書棚と書斎をめぐる冒険
書斎や本棚の実用書から、広く書と書物にまつわる本を集めてみました。あなたなりの「本と書棚と書斎」の愉しみを味わっていただけますように。
著者インタビューアーカイブ
(丸善インフォメーションサイトへ移動します)
著書にまつわる色々なお話を聞くと、本を読むのがもっと楽しくなります。 丸善インフォメーションが過去に行ったインタビューの数々を、こちらからご覧いただけます。

2011.3.9収録 宮下奈都さん